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自己紹介文

互味 叡淳(ごみ えいじゅん)。
経歴
1950年(S.25)生まれ。東京都出身。二男一女の父。 1972年(S.47)、慶應義塾大学文学部卒業後、慶應義塾大学書道会講師、現代書道院理事長、毎日書道会審査会員、かな書道作家協会正会員、日大豊山高校講師などを経て、現在、日本ラカン精神分析学会会長。竹田精神科学研究所所長。精神分析家。 
 子育てにおいて、子どもとどう向き合えばいいのか悩んでいたとき、蘇廻成輪氏に師事し、子育て法と共にフロイト、ラカンの精神分析の勉強を始める。
 「子をなすとは何か?」「生きるとは何か?」「幸せとは何か?」「自分とは何か?」という質問に明解な答えを得ることができたのである。分析とは、癒しを得るためだけではなく、自分を知るための「学問」と認識し、分析の重要性を心打たれる。
 以来、インテグレーター(精神分析家)として、精神分析を一人でも多くの人に伝えたいという思いから、個人セラピーならびに、講演会活動に専念している。
役職
ヨークカルチャーセンター上尾、高崎カルチャーセンター、前橋カルチャーセンター、足利カルチャーセンター、深谷カルチャーセンター、越谷カルチャーセンター、春日部カルチャーセンター、吉川カルチャークラブ、南砂町カルチャーセンター、小山カルチャーセンター、墨田立花カルチャーセンター、上里カルチャーセンター「心理カウンセラー養成講座」講師。「セラピーのいろは講座」を平成25年5月から、熊谷駅前セラピールームにおいて、「カウンセリング理論と実践講座」を平成26年2月から開講。「セラピーのいろは講座」「インテグレーター養成講座」をそれぞれ開講。