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子どもが、「オレは世界一になる!」と言うのはほほえましいが、大人がそれを言えば顰蹙を買うだろう。その境い目は何歳ころか。一応10歳と見ている。その心は、「歳が二ケタ」になったから。なぜ言わなくなるのか。大人の仲間入りしたということ。世界一になるという言葉は心の中にきっと生き続けている。そんな話の数々を聞きたい。