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無くて七癖、有って四十八癖という。今日も癖が歩いている。散歩中、遠くからでもすぐに誰さんと分かる。人から、あなたはこうだよねと言われて、それがなんだと言いたい。直しようがない。自分の癖がなんであるかわからない。癖とは私のオリジナル商標だから。